許認可申請手続き代行@宮崎県

忙しいからと申請や手続きなどを諦める前に、まずはご相談下さい。建設業許可・遺言書・離婚協議書・補助金の事業計画作成など。宮崎県の行政書士事務所です。
9:00開店
サイトのヘッダー画像です

最新情報

補助金の申請締切のご案内のページを公開しました。「新事業展開・経営力強化支援補助金」については8/5(木)までに申請書類が宮崎県産業振興機構に必着を要します。新事業展開・経営力強化支援補助金については、見積もりに関する案内がウェブサイト上で追加されています。8月締切の主な補助金に「第7次ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」や、宮崎県が対象の「ものづくり企業技術力向上促進補助金」「建設産業経営力強化支援事業(第2期)」があります。詳しい期日は、下記リンクからご確認下さい。補助金にまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

相続手続きで使用する戸籍謄本等について、まとめたページを公開しました。被相続人や法定相続人全員の戸籍謄本等が揃わないと、殆どの相続手続きは始められません。戸籍は、一組の夫婦及び氏を同じくする未婚の子を単位とします。婚姻や出産、離婚や宮崎県内外への転籍などで、多くは新しい戸籍が編製されます。戸籍の編製時、書き写されない古い情報もあり、既に除籍された子などの有無については、被相続人の過去の戸籍も確認します。戸籍謄本等は本籍地のある市区町村へ直接請求します。本籍地が宮崎県外の遠方の市区町村であれば、郵送で請求します。被相続人が未婚で子もいなければ、本人の戸籍謄本等は少なくて済むかも知れません。...

詳細
詳細

自筆証書遺言書の文例を作成しました。PDFファイルで掲載しております。下記からダウンロード頂けます。模写や、印刷の上透かして全文を手書きしてご利用頂けます。文例中の空欄の箇所に遺言者や相続人、相続財産の情報を書き入れれば遺言書になります。法務局の遺言書保管制度利用時は、用紙の大きさ・空白等の様式が追加されます。保管制度利用時は、横書きの遺言書がいいようです。縦書きについては要確認です。遺言書を預ける際は、事前予約も必要です。最寄りの窓口は宮崎地方法務局の延岡支局です。遺言書作成にまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

「新事業展開・経営力強化支援補助金」という新しい補助金の公募が発表されました。ポスト(アフター)コロナを見据えた補助金です。宮崎県の事業者が対象です。補助額の上限に差はありますが、「事業再構築補助金」と主旨は似ています。「事業再構築補助金」では、宮崎県の事業者の採択件数はそれぞれ21者・24者と非常に限られていました。応募件数も163件、申請件数は133件に過ぎません。宮崎県の事業者向け「新事業展開・経営力強化支援補助金」では、申請の難易度も下がっている印象です。積極的な申請や利用がオススメです。補助金にまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

建設産業経営力強化支援事業という、宮崎県の建設業許可業者向けの補助金についてまとめた記事を投稿しました。対象は宮崎県に主たる営業のある建設業許可業者です。対象となる補助事業は4区分設けられています。ICT機器の導入等を支援する「生産性向上事業」は比較的新しい事業で、申請には「経営革新計画」の策定が必要です。補助上限額は100万円,補助上限率は2分の1です。精算払いです。補助金にまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

遺産分割協議に漏れた遺産については、その遺産についてのみ、遺産分割協議をやり直します。遺産分割協議に漏れそうな遺産についてまとめました。遺産の把握が漏れそうなものには「生前贈与」「名義預金」、「ネットバンク」や「ネット証券」との取引が挙げられるでしょうか。被相続人の財産目録を任せっぱなしにせず、関心を持ち、遺産の把握漏れのない、相続人が平等に納得できる遺産分割協議にしましょう。「名義預金」とは口座の名義人と実際にお金を出した人が違う預金です。ネット関連の資産は、紙の記録に乏しいため、電子機器の扱いに慣れていないと、把握が困難です。遺産分割協議書の作成や相続手続きにまつわるお悩みは、宮崎県...

詳細
詳細

相続人に未成年者がおられる遺産分割協議についてまとめました。遺産分割協議は、未成年者の親権者や法定代理人と行います。親権者も相続人の場合は、家庭裁判所に代理人を選任して貰います。その際、遺産分割協議書案を添付する必要があります。他の協議と比べて時間がかかるでしょう。未成年者が代襲相続する場合、被代襲者の配偶者は相続人ではないので、その必要はありません。遺産分割協議書の作成や相続手続きにまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

遺産分割協議の前準備がし易いよう、シートを作成しました。被相続人やその配偶者、遺産や負債、法定相続人などの情報の整理にお役立て下さい。遺産分割協議書の作成や相続手続きにまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

7月1日から、被相続人等の保険契約の有無を一括して問い合わせできるようになりました。保険金の請求には期限があります。請求がなく、宙に浮いた保険金は少なくとも60億円、一人当たりでは300万円という調査結果があります。問い合わせは相続人などに限られ、3千円の手数料も必要です。百円ショップの「じぶんノート」なども活用して、事前に保険契約の情報を記録しておく方が、ご家族などの負担軽減になるでしょう。相続手続きにまつわるお悩みは、宮崎県のよしなが行政書士みやざき事務所にご相談下さい。

詳細

よしなが行政書士みやざき事務所について

以下の許認可の申請代行手続きなどを、宮崎県で主に取り扱いさせて頂いております。

【建設業許可】
年以上の経営業務の管理経験、1級2級の技能士の確保で、建設業許可がグッと近づきます。自社の工事に対応した29ある業種の建設業許可がないと、1件の請負額が500万円以上になるなど、軽微でない工事を請負えません。建設業許可について、詳しくはこちらをクリック≫

【車庫証明】
引っ越し後15日以内に車検証の住所を変更します。普通自動車では車庫証明が必要になります。車庫証明は(最寄りの)警察署で交付申請します。 車庫証明について、詳しくはこちらをクリック≫

この他、以下の書類作成を支援します。

【遺言書(エンディングノート・終活)】
生前に少しでも準備しておきましょう。財産目録の作成・法定相続人全員+α分の戸籍集め・遺産分割協議の負担が、遺族にのしかかります。財産や遺品の整理も、ご遺族にとって大切な作業になります。 遺言書について、詳しくはこちらをクリック≫

【離婚協議書】
養育費の支払いを受けているのは2割程度という調査結果もあり、低調です。公証役場で離婚協議書を作成できれば、養育費確保の助けになります。面会交流などの約束を離婚協議書に盛り込む事も可能です。 離婚協議書について、詳しくはこちらをクリック≫

【補助金の経営計画,補助事業計画】
コロナ禍や持続化給付金もあり、補助金が注目されています。補助金を利用には、経営計画や補助事業計画が経済産業省・中小企業庁などに採択される必要があります。注目度に反比例して、小規模事業者持続化補助金で採択率が3割程度になるなどしています。 補助金について、詳しくはこちらをクリック≫

【遺産分割協議書・遺産相続手続き】
遺産分割協議自体に期限はありません。遺産相続手続きの放置は、思わぬ身銭の出費や遺産が減少するリスクがあります。遺産分割協議の前準備だけでも、遺言書探しに始まり、被相続人(故人)の遺産や負債の把握して財産目録を作成。法定相続人全員へ連絡、戸籍謄本等の取寄せは最低必要になってきます。段取りがよくないと、捗りません。遺産相続について、詳しくはこちらをクリック≫

お問い合わせ

お問い合わせ

今すぐ電話
  • 0982-95-0874

住所

ルートを検索
日本
〒883-0068 宮崎県
日向市亀崎西2-51-2

営業時間

月:9時00分~18時30分
火:9時00分~18時30分
水:9時00分~18時30分
木:9時00分~18時30分
金:9時00分~18時30分
土:9時00分~18時30分
日:9時00分~18時30分
お問い合わせ
メッセージを送信しました。すぐに折り返しご連絡差し上げます。